徒然話」カテゴリーアーカイブ

プルームテック…吸った感が弱いから連吸いになっちゃって、燃費悪いです(汗)

神奈川に居る時は、プルームテック+を愛用しておりました。
今愛媛の実家なんですが、持ってきたプルームテック+用のたばこカプセル5箱はとっくに終わっちゃて…
ゆいつ入手可能なプルームテックのたばこカプセルで、急場をしのいでおります。

でね?
やっぱりさぁプルームテック+の方が吸いごたえありますよね。
なので、プルームテックを連吸いしちゃって、たばこカプセルの消費が増え気味でございます(汗)

リキッドを追加できるサードパーティ製のカートリッジを使って、50パフ吸い終わったたばこカプセルを何回か吸って節約に励んではいますが…

やっぱり味というか、ちょっとねぇ…的な(汗)
吸うという行為だけなら満足できるかもだけど、味的にはかなり薄いし。
「たばこを吸う」という行為からすると、電子タバコ的な感じですよね。

紙巻たばこからプルームテックに変えてから3年、カラダからタバコの煙臭さは抜けてきたと思うんです。
ニコチンも、プルームテックに変えてかなり薄く(軽く)なってると思います。
いっその事やめちゃえば?
なんですが、それがなかなかねぇ(汗)

今週末に神奈川に帰ろうかと思っております。
で、滞在する2ヶ月の間に、プルームテック+用のたばこカプセルを買いだめしておこうかと。

6月でしたっけ?プルームテック+のたばこカプセルの全国販売開始って。
おそらく愛媛に戻る頃には販売開始されてると思うけど、念には念を入れて!

などと思っています。

ゴールデンウィーク最終日!
交通機関はどれも混雑でしょうし、車も渋滞!
喫煙者にとっては、長時間我慢を強いられて厳しいことだと思います。

落ち着いて、安全に行きましょう!
でわ!

平成が終わり「令和」の幕開け!タバコ・喫煙に関しては、厳しさが増すんでしょうねぇ…

平成…健康増進の下に、喫煙者だけを狙い撃ちした「たばこ税の増税」と「喫煙場所の限定化」。
天皇がご退位され「令和」に変わりましたが、おそらく今の流れはそのまま?
いえいえ、おそらく加速するであろうことは明白!←金さん調でw

タバコも技術革新が進み、紙巻きから加熱式が主流になろうとしています。

  • 従来品に比べて「有害物質が大幅減」。
  • 煙が出ないので「受動喫煙も大幅に減」。

大前提の崩れ。
タバコ・喫煙は健康に害を及ぼす(危険性)がある。
新しいタバコ、低温加熱式のタバコに関しても、健康に害を及ぼさいない事は確認されていない。
受動喫煙による健康被害も有り、喫煙者だけの問題ではない。
だから「たばこ税を増税して」喫煙者を減らし、将来的にはタバコのない世界へ。

たばこ税を増税して「高額商品」になれば、おのずと買う人も少なくなるであろう。
っていう理論ですよね。

喫煙者が減りタバコの売上が減少したことに伴う「たばこ税の税収減」。
これは一大事とばかりに、「じゃぁたばこ税上げようぜ!」っていう理論にすり替わった。

加熱式タバコは、使う葉の量が少ない。
葉の量で税率を決めていたのでは、今後ますます税収減になってします。
だったら「税率の決め方変えるべ!」なるべく高い税率になるように変えようぜ!

なんかさぁ…酒税の世界と同じ構図?
企業が研究に研究を重ねてやっと作った物が、国によっていとも簡単に潰される。
第三のビールや焼酎?酒税のいたちごっこと同じ構図が、タバコにも見えてきましたね。

「タバコを嗜む者」としては、これからもますます厳しく、肩身の狭い思いが続きます。
これから禁煙する・しないは別にして…
嫌うだけではなく「共存」できないものかなぁ。
たばこ税を「タバコを嗜む」人たち、設備、施設などの為にも使ってほしいなぁ。
※一部でもいいからさ、お願いしますよ!

※健康に害を及ぼさいない事は確認されていない。
※思うんだけどさぁ…健康に害を及ぼさないものって、世の中にあるのでしょうか?
※あるなら見せてほしいぞ!

ワタシは「喫煙も文化」と考えます。
衰退していくとは思うけど、近々に無くなるものでもないし。
もちろんマナーも大切、そして「非喫煙者」の理解も大事。
なんとか共存できる社会を目指したいですね。

小さなことでも、出来ることはやる!
新しい時代「令和」、頑張っていきましょう!
でわ!

プルームSの話題を殆ど聞かないけど、あれってどうなんでしょう?

プルームテックの新製品、プルームテック+(プラス)はよく話題に上るんだけど、同時に発売されたプルームSって、殆ど聞かないですよね。

低温加熱のプルームテック陣営に対する、高温加熱式のプルームS。
基本的にはアイコスとかグローなどの方式と同じ、煙草の葉を高温で蒸してその水蒸気(?)を吸う感じですよね。

アイコスとかグロー、特にアイコスって独特の匂いが出るじゃないですか。
慣れれば気にならないのかもしれないけど、室内で使われるとやっぱり気になりますよね。

プルームSも高温加熱だから、基本的には独特の匂いがあると聞きます。
ただアイコスのそれとは、かなり弱いとも聞きます。

タバコを吸えるまでの待ち時間(加熱時間)、据える回数とか時間…
流石に先駆者であるアイコスの方が一枚も二枚もウワテな感じ。
なのにJTは、あえて同じ方式のプルームSをぶつけてきた。

JTにメリットって…あるのかな?
私の目から見れば、アイコスのは勝てないのは目に見えてると思うんだけど。

ワタシ的には、あえて同じ土壌に立つよりも、低温加熱式のプルームテック、プルームテック+に注力したほうが良いと思うんですけどねぇ。

プルームSの開発費用とか営業費用などを、プルームテック(低温加熱式)に集中集約すれば、もっと早く全国展開とかできますよね。
プラスになってますます電子タバコに近づいたのだから、色んな味のカートリッジを出したり、例えば、味はカートリッジで出すようにして、たばこカプセルは「ニコチン」に徹する?
※ちょっと説明が分かりにくいけど…

たばこカプセルとカートリッジは別で販売して、買う側が組み合わせで選べる。
つまり、無味無臭のたばこカプセル+色んな味のカートリッジを自由に組み合わせられるようにしても面白いですよね。

※カートリッジにリキッドを詰め替えることは出来るけど、できればカートリッジだけ別に買えればいいなぁなんて思ったりしてます。

今日は、思いつくままにに書いております。
プルームテックつれづれ話でした。
でわ!

※2019年7月15日追記

実は買って試してますw
開封&詳細レビューについては、こちらの記事をご参考にどうぞ!
JTの高温加熱型電子タバコ「Ploom S (プルーム エス)」来た~これでJT御三家揃いましたw

 


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